サービス実施店、販売代理店へのお知らせです。資料ダウンロードもできます。
フィルターは定期的に交換しましょう!
カーボンクリーンのクリアフィルターの交換はお済ですか?
施工する車種やライン数によって違いはありますが、弊社としましては、洗浄液1ケースにつき1回の交換を推奨しております!使用頻度にもよりますが、詰まるケースが増えてますので、定期的な点検をお願いします!
また、カーボンクリーン施工機のフューエルプロは3ミクロンのスピンオンフィルターも付いておりますので、そちらは半年に一度の交換をお勧めします。
スラッジクリーンのフィルターは・・・もちろん、洗浄液交換時には必ず交換をお願い致します!
by:JABIS SERVICE
カーボンクリーン施工後のエンジンチェックランプが点灯するケースについて
カーボンクリーンの施工後、燃焼室内のカーボンが取れた事によって車両のコンピュータが以前の燃調の数値から施工後の理論空燃比を測定学習し燃調設定されるまで時間がかかる為、一時的にエンジンチェックランプが点灯したりエンジンの不調を感じるケースもありますが、しばらくすれば直り、以前より燃焼効率が向上されています。
また、輸入車を中心とした最近の車両は燃圧もコンピュータ制御管理されている事がある為、施工時に一時的に燃圧の変更がされた履歴が残ってしまい、エンジンチェックランプが点灯するケースがあります。 この場合はディフェクトメモリーの消去をする事で解消されますので、施工前にお客様への告知と施工後のチェックの徹底をお願い致します。
夏場におけるホース等の管理について
夏場や高温状態下において、ホース類の内部に洗浄剤や燃料が残っていると
ホース類の劣化を促進し、亀裂や破裂が起きる可能性がありますので
ホース類を管理する際は、必ずホース類内部に洗浄剤や燃料が残っていないこと
をご確認頂き、巻いて管理する際は必ず直径30cm以上の大きさを保って下さい。
スラッジクリーン施工時おけるの注意点 (特に軽自動車施工時)
サービス実施店の皆さまはご存知かと思いますが、
最近の車両のエンジンオイルの規定量は以前に比べると、
かなり少なくなっています。
特に軽自動車におきましては2.0L~2.5Lと非常に低い規定量となっております。
現行のオイル系洗浄マシ-ンにはオ-バ-フロ-を制御するセンサーがついておりますが、
施工時には、改めてご注意頂き下記の項目をご確認頂き、
安全な作業を心掛けて頂けます様、お願い申しあげます。
・オイルキャップを外す。
・レベルゲージをを抜いておく。
・ブローバイホースを外す。
サービス実施店登録に関する重要なお知らせ。
一般ユーザー様より、サービス実施店に連絡したところ、「サービスを実施していない。」、「閉店してしまっている。」等のご連絡を受け、弊社と致しましても、ユーザー様にお手数をお掛けさせてしまって降りましたので、この度、サービス実施店の整理を行う事に致しました。
2011年3月時点で3年以上のお取引がないサービス実施店につきましてはサービスの提供を行っていないとみなし、弊社ホームページのサービス実施店リストから削除させて頂きますのでご了承下さい。
三菱 GDI エンジンの洗浄方法
新しい燃料供給システム 1ライン洗浄
新しい燃料供給システム採用(燃料の戻りラインがエンジンルーム側に配置されていない)車 の洗浄方法を紹介します。
主に1999年以降のトヨタ車(セルシオ、ウィンダム、ヴィッツ)、ダイハツのムーヴ、VOLVO等に見られます。
接続および洗浄方法をご覧になる方はダウンロードをクリック!!
エコポイントキャンペーンに協賛企業として参加!!
㈱ジャビスの 技術顧問に就任
小高松男氏(国土交通省独立行政法人
交通安全環境研究所元副理事長)
㈱ジャビスの 技術顧問に就任
小高氏は、在職中同研究所でテストした、㈱ジャビス扱いのエンジン洗浄システム(カーボンクリーン)の効果に注目。
公職を離れて、充分な時間が経過したのを機に地球環境に優しい”エンジン洗浄”の普及に協力いただけることになりました。
[略歴]
1971年 : 早稲田大学大学院理工学研究科前期課程終了
運輸省交通安全公害研究所 交通公害部に入所
1973年 : 米国ウィスコンシン大学工学部に留学
機械工学科Myers,Wehara研究室客員研究員
1980年 : 運輸省交通安全公害研究所 交通公害部 燃費性能研究室長
1986年 : 運輸省交通安全公害研究所 交通公害部 計測研究室長
1999年 : 運輸省交通安全公害研究所 公害部長
2003年 : 国土交通省独立行政法人 交通安全環境研究所副理事長(2004年11月まで)
2004年 : 早稲田大学理工学部客員教授(非常勤)
2009年 : ㈱ジャビス技術顧問就任
2009.8.20
2009年6月より新規取扱い!!
潤滑系洗浄(スラッジクリーン)の世界標準機
『オイル プロ O-P』(ダウンロード内の写真)が新たな取扱い商品として登場
アドバンテージの『オイル プロ(O-P)』は『フューエル プロ』同様にAEC Group Inc.が開発し、ビルシュタインのDNA(遺伝子)を受け継ぐ潤滑系洗浄システムの最新作です。
スタートボタンを押せば、その後の作業はコンピューターが自動的に4サイクル洗浄を実施し、確実にスラッジを除去します。
小型軽量(43kg)で移動も簡単に行えます。
2009.7.1
















